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ガス事業

お客様Q&Aサポート

よくお問い合わせいただくご質問とその回答をご紹介します。

ガス設備の調査について

ガス設備調査の案内状が届きましたが、実施しなければいけませんか?
ガス設備調査は、室内のガス設備をお客様に安全にご利用いただくため、実施しております。
調査時間は15分から20分程度になります。ご協力をお願い致します。
ガス設備の調査に費用はかかりますか?
当社が実施する調査は一切費用をいただきません。

ガス設備のトラブル

急にガスが使えなくなりました。
ガスが出ないときをご参照下さい。解決しない場合は、当社までご連絡ください。

入居退去の手続きについて

入居する時の手続きはどうしたらよろしいですか?
ガス使用開始希望日の1週間前をめどに、当社にお手続きのご連絡をお願いします。
なお、ガス使用時にガス器具の動作確認をいたしますので、電気と水道が使える状態にしておいていただきますようお願いいたします。
引越しする時の手続きはどうしたらよろしいですか?
LPガスのご使用を中止される1週間前までに、当社へご連絡下さい。
ご使用中止日までのガス料金を日割精算させていただきます。

ガス料金と支払方法について

ガス料金の計算方法は?
ガス料金は「基本料金」と「従量料金」の合計となります。なお、「基本料金」の内訳として「設備使用料」をいただいている場合があります。検針票または送付している請求書をご確認下さい。

ガス料金 = 基本料金(設備使用料含む場合有り)+(従量料金単価×ガス使用量) + 消費税
以前、利用していた都市ガスの料金に比べ、同じ使用量なのに高くなったのですが…
ガスの種類には、大きく分けて都市ガスとLPガスがあり、当社ではLPガスを供給しております。
都市ガスとLPガスとでは、ガスの成分が異なります。LPガスの1㎥あたりの熱量は都市ガスの約2倍になります。よって、LPガスと都市ガスでは、同じ使用量であれば、LPガスの料金は、都市ガスの料金より高くなります。
以前と同じ生活サイクルなのに、ガスの使用量が増えたのですが…
同じライフスタイルであった場合、夏より冬の方がLPガスの使用量は増加します。これは、都市ガス・LPガスとも共通です。一般的にLPガスを多く消費するガス器具は、給湯器です。
たとえば、設定温度を42℃にした場合、夏も冬も42℃のお湯が出ますが、お湯になる前の水道水の温度は夏と冬とで大きく違います。夏に25℃の水道水を42℃のお湯にするのと、冬に5℃の水道水を42℃のお湯にするのとでは理論上では、倍以上のガスを必要とします。
また、冬になるとお湯を使う機会が増えたり、設定温度を上げたりすることにより、ガス使用量が増えます。
ガス料金をクレジットカードで支払いたいです
現在、クレジットカード支払には対応しておりません。ご了承ください。

ガスコンロについて

以前使用していた都市ガス用のガスコンロは、転居先のプロパンガスでも使用できますか?
使用できません。ガスコンロの適合ガス種と、供給されているガス種が異なると大変危険です。
不完全燃焼による一酸化炭素中毒、爆発着火でのやけど、機器が故障する場合があります。
火がつきません
  1. ガスの元栓は開いていますか?
  2. 乾電池が古くなり、使い切ってしまっていませんか?
  3. バーナーキャップが汚れたり、浮いたりしていませんか?
  4. バーナーキャップが煮こぼれなどで、目詰まりをおこしていませんか?

※使用回数にもよりますが、乾電池の交換時期は1年が目安です。
これらを確認してみて、それでも直らない場合は当社までご連絡ください。

ご不明な点がありましたら…

上記の項目を確認しても解決しない場合は、当社までご連絡ください。

0566-62-0377

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